ヤドカル

ヤドカルが運営するポッドキャスト「ヤドラジ」vol.40 じんじん「沖縄の伝統文化に触れることのできる体験型宿」

ヤドラジ第40回目!
今回は沖縄県那覇市にあるお宿なんだとか?
体験型ってどういうことだろう?

POINT

  • ヤドラジはオーナーも時々生出演する、ユーザー目線に立って宿の魅力を伝える番組
  • ヤドラジ第40回目の放送は沖縄県の那覇市にある宿について
  • 様々な沖縄の伝統文化を体験できる宿

民泊集客複合マーケティングを行う”ヤドカル”が運営する「ヤドラジ」が、ポッドキャストにて第40回目のラジオを放送しました。

第40回目は、沖縄県那覇市にある沖縄伝統体験型宿「じんじん」の魅力を語ります。本記事は、下記ラジオの文字起こしになります。音声は下記からチェックしてみてくださいね。

第40回目URL:https://open.spotify.com/episode/0EDJpR7REVYx4HQRi7J77a?si=QXUN3ZnbTs

\ 「今月もまた増えた!」民泊集客のヤドカル【ユーザーをプラスワン!】 /

ヤドラジってなに?

皆さんこんにちは、パーソナリティのキムラエリとミヤモトメコです。

この配信は全国のゲストハウスの魅力をお伝えする、ヤドカルが運営するヤドカルラジオ、略して「ヤドラジ」。

私達パーソナリティ2人が実際に皆さんと同じユーザーの目線に立って、宿の魅力を深堀りしていきます。また、”ヤドカルな日”と題しましてオーナーさんに生出演していただくこともあります。その場合にはオーナーさん自ら宿の魅力を語っていただきますので、どうぞお楽しみに。

さらに、ヤドラジでは毎月抽選で3名様の方に旅行券またはギフト券1万円分をプレゼントしております。各エピソードのどこかでプレゼント応募に必要なキーワードをお伝えしておりますので、キーワードを全て集めると応募することができます。ぜひ、そちらも集めて素敵な旅に出かけてみてください。

というわけで早速始めていきましょう。それでは本日も「ヤドラジ」スタートです。

プレゼント応募に必要なキーワードは配信でチェックしよう!

パーソナリティが心の中で叫んだことは!?

エリ(以下、エ):皆さん、こんにちは。パーソナリティのキムラエリです。

メコ(以下、メ):パーソナリティーのミヤモトメコです。

エ:今回もよろしくお願いします。

メ:お願いします。7月ですね。

エ:コロナ禍になって2年半、どんどん毎年早くなってしまって。

メ:確かに。やることが縮小化されてきて、毎日同じことの繰り返しみたいな。

エ:無駄に歳をとるのは嫌だな。ありがたいことにまたまたメッセージを頂きました。ご紹介ます。20代女性の方。ラジオネーム「クレーム拒否」さんです。「エリさん、メコさんこんにちは。私はホテルの受付をしています。お仕事上、良いお客様やマナーが悪いお客様、様々なお客様を対応しています。先日、私が働いているホテルでは対応できない要望をされたお客様に私なりに丁寧にお詫びしたところ、他のホテルではやってくれたんだけどなと嫌味っぽく言われてしまいました。口には出していませんが、それではそのホテルに泊まったらと思ってしまいました。言葉が悪くてすみません。なかなかお客様にはそんなこと言えないのでちょっと愚痴ってしまいました。エリさんメコさんは、お仕事柄でもプライベートでも心の中で叫んだ出来事ありますか?」と頂きました。ありがとうございます。

メ:ありがとうございます。

エ:全然口悪くないし、私たちに訴えて少しでも心のモヤモヤが解消するのならウェルカムですよ。

パーソナリティが心の中で叫んだ出来事は何だろう!?

メ:あります?エリさん。

エ:いっぱいあります。

メ:言える範囲で言うと、何で叫びますか?

エ:人生で一番心の中で叫んだのは、夏になると思い出すんですけど、一番最初にアナウンサーとして就職したテレビ静岡だったんですけど、フジテレビ系列だから27時間テレビっていう夏の風物詩があって、7月の最終土日にだいたい放送していたんですけど、ヘキサゴンっていう番組を担当していたんですよ。12時間三輪車耐久レースという企画があって、それにドッキリで騙されて出ることになった年があったんですよ。

メ:出たんですか?すごい。

エ:そうなんです。局のチーム4人編成で4人で手作りで三輪車を作り、お台場に特設サーキットが作られて、12時間を4人で漕ぎ続けなきゃいけない。止まったら失格になるので、誰かが漕いでいないといけない。今でも忘れないのが、気温が38℃、路面温度が65℃っていう表示を見たんですよ。お台場のアスファルト地獄だし、真夏の炎天下の中だから。それで私、試合中に脱水症状で倒ちゃった。この出来事があって、そのあと1時間半くらい点滴して、フラフラしながら戻ってまた走ったんですけど、さすがにあの日は、「こんなことするためにアナウンサーになったんじゃない!」って叫びながら走ってました。

メ:辛い。それは叫びますね。

エ:言葉悪いけど、「ちくしょー!」ってそれで奮い立たせてなんとか漕いでたっていう感じ。

メ:心で叫んだエピソードも聞けたし、ヘキサゴンの裏話も聞けたし、ダブルで嬉しい。

エ:良かった。メコちゃんは心で叫んだりとかしますか?

メ:私は、面白くないけど、ない。けっこう言っちゃうんで。そもそもあんまり人に関心がない。どう言われてもいいやっていう人なんですよ。

エ:そういうところ好きよ。

メ:基本そうなんですけど、恋愛とかになるとめっちゃネガティブなんで、どうしようどうしようって思いますけど、心で叫ぶ前に友達に言ってしまう。

エ:大事だよね。それで解消できるなら良いし。だから「クレーム拒否」さんが私たちにメッセージを書いてお話をしてくれたことで落ち着くならいつでも送ってもらえたらね。

メ:むしろ聞きたい。毎週送ってください。週刊ホテルマンみたいな感じで。

エ:私たちもお泊まりすることしかないけど、ホテルで働いている人だから知ってることとかもあるだろうから、そういうのも聞いてみたいですね。

メ:前回、私が置き手紙をしますって話をしたけど、それ実は嫌ですとか。そういうのあったら送ってください。

今回の宿「じんじん」の紹介

エ:けっこういるんだよとかね。送って欲しいです。メッセージありがとうございました。今回ご紹介するお宿は、沖縄伝統体験型宿「じんじん」です。

メ:体験型宿っていうことは何かを体験できる。

エ:そうですよね。メコちゃんは沖縄に行ったことあるんだっけ?

メ:1日もいなかったくらいですけど。寝るだけに行ったみたいな感じで。

エ:なるほど、じゃぁまだ体験はしてないのかな。ちなみに「じんじん」って平仮名で書くんだけど、この意味かはわからないけど、沖縄の童歌、童謡に「じんじん」っていうものがあって、沖縄の三線っていう楽器があるじゃないですか、三線の入門曲でも使われるんですって、この「じんじん」という曲が。意味は、「蛍よ蛍、酒屋の水を飲んで落ちてこい蛍」みたいな感じで、もしかしたら蛍を見るじんじんの原風景を訪ねるっていうそういう体験も沖縄でできるかもみたいな。

メ:沖縄でそういう体験もできるんだ。

じんじんのコンセプトは伝統文化体験

じんじんがある場所は、沖縄県那覇市のどこ辺りなんだろう?

エ:色んな魅力があるのでね。沖縄っていうと綺麗な青い海、エメラルドグリーンの海とか砂浜が思い浮かびますが、この「じんじん」自体は沖縄県の那覇市に位置しています。国際通りっていう有名なストリートがありますが、そこまでも徒歩15分という最強の立地にあるので、那覇の中心地に位置しているお宿になります。お宿自体が古民家なので古民家で過ごす、沖縄・那覇ならではのスローライフを提案ができます。シンプルにリーズナブルに、長期滞在もできますので夏休みにちょっと長く滞在したい方にもオススメです。

メ:そろそろ夏休みシーズンかな。大学生だとちょっと早いから、大学生は今のうちに行っておかなきゃ。

エ:沖縄に行かれる方、多いと思うので。サイトにもじんじんさんの想いが書いてあるんだけど、「古民家一棟貸しで庭でBBQ可。伝統文化体験有り。」っていう、やっぱり体験っていうのをすごく謳ってらっしゃる。オーナーさんは那覇市の壺屋の窯元で生まれて、幼少期から20代前半まで沖縄伝統工芸壺屋焼に携わってらっしゃったんですって。それだけじゃなくて、現在も他にも多くの沖縄の伝統文化に携わっていらっしゃるということで、私は横浜出身、メコちゃんは北海道出身で、これだけ土地が離れると文化も生活スタイルも培ってきた伝統も全然違う。だから沖縄ならではのことをオーナーさんに教えて頂くのはすごく良いと思います。

伝統文化を体験できる宿って魅力的。BBQもできるんだね。

メ:私は自分の地元のことを知ろうと思ったかっていうとそうじゃなかったから、オーナーさんの沖縄伝統文化に携わろうっていうところが好きです。

エ:私も学生の頃に沖縄を舞台にした朝ドラがあって、学生の頃にめちゃくちゃハマった。沖縄の方言がすごく好きになって、大学に琉球の言語の授業があって取ったりもしたんですけど、琉球王朝時代過ぎて難しかった。数年前に沖縄に行って沖縄の友人から「エリさんどこか行きたいところありますか?」って聞かれて、観光客向けじゃないサーターアンダギーが食べたいって言ったら、「良いところがありますよ、行ってみましょうね。」って、その方言だけでも幸せだったんですよ。

メ:観光客向けじゃないところを聞くのはあるあるだし、地元の人が知ってるところに行けるのも嬉しいですよね。

エ:地元の人の方言とか飛び交うし、なんて良い経験させてもらったんだろうって思った。だからこのオーナーさんの元に伺ったら、もっとそういう体験ができる。例えば本格的な衣装を着てエイサー体験。紅型とか色々あるけど、そういう体験をしたり。シーサーを作ったりとかも。

メ:持って帰れる。

エ:そういうのを身近に感じてただ宿泊するだけじゃなくて、文化、知識を身につけて帰れるってお子さんと行っても良いですよね。

メ:物を持って帰れたらすごい思い出になるし。

じんじんの施設概要について

エ:今はまだまだコロナ禍ですから、非対面型で、1グループ完全一棟貸しを実現していらっしゃいます。お宿は古民家なので街の中での生活に溶け込むイメージ。お宿の中も畳の古民家、本当にお家のイメージ。そこにお布団を敷いてみたいな。お部屋によっては琉球畳とかもあるかもしれないし。畳があるのはメコちゃんにとって重要ですもんね。

メ:重要です。布団じゃなきゃ嫌です。ベッドでも良いけど、布団だと嬉しい。

エ:キッチンもあって、炊飯器とか電子レンジとかも常備してある。国際通りまで徒歩15分のエリアなので飲食店に困ることはまずないですけど。

メ:短い滞在の時に国際通りに1回行ったんですけど、なんでもあった。

エ:今はコロナ禍で人通りも少なくなってしまってるけれど、すごく栄えたエリアなので食事面に困ることはないけど、朝ちょっとちゃんぷるを作ってみるとかも良いですよね。

メ:ポイント高いですよね。

アクセスの良い場所にあって、那覇市に住むように泊まれる宿だね!

エ:ダイニングテーブルセットとかガスコンロ、冷蔵庫、冷凍庫、電子レンジ、炊飯器、鍋フライ、食器類、グラスとかは用意しています。ただ調味料がないので、お料理される方は調味料を持って行ってください。あと、別途お金が必要で予約が必要になるんですけど、BBQ機材がレンタルできるんです。事前に予約してもらって料金は3,000円プラスでかかります。でもそのセットの中に機材とか、木炭とか着火剤、トングとか必要なものはあります。鉄板とガスバーナーはないけれど、網はあるのでお肉とかは網焼きで。こちらも調味料はないので、持って来てください。

メ:調味料は必須ですね。

エ:ただ、屋外用のテントとかはないので、もし雨が降ってしまった場合はBBQはできないので、そこだけご了承ください。

メ:天気チェックですね。

エ:客室についてはさっき畳と言いましたが、2つ和室があります。最大8組お布団のご用意があります。添い寝のお子様用の寝具はありませんので一緒に寝て頂くようになります。テレビとエアコン、テーブルはもちろんあります。お仕事される方、wi-fi完備していますのでリモートワークも大歓迎ということです。

メ:そうか、那覇にリモートワークしに行くという選択肢、贅沢だ。

エ:最高でしょ?違う感性が働きそうですけれども。

メ:良いアイデアが浮かびそう。

備品やアメニティはどんな感じですか?

エ:メコちゃんが気になっているバス・トイレは別です。洗濯乾燥機付きで生活家電も揃っています。那覇の街中なのでビーチまでは距離ありますけど、沖縄なのでレンタカーとかで海に遊びに行ったり、リゾートに出かけた後、お洋服とか洗濯できるので安心してください。洗濯用の洗剤もご用意しています。お風呂用のタオルセットやアメニティに関してはお一人1セットのみはご用意していますので安心してください。ペットは受け入れはできません。室内は禁煙となります。駐車場は1台分ご用意があります。滞在中のお部屋の清掃及びリネン類の交換はしていません。なので長期滞在の場合はタオルとかは洗って頂いて。消耗品がなくなった場合はご自身で購入して追加して頂ければと思います。那覇に暮らすように滞在して時々伝統文化も学べてって最高ですよね。

メ:普通のホテルに泊まるとお掃除から何からやってくれるけど、それこそ住んでいるかのごとく宿泊できるって、やっぱりそういうのは良いですね。

じんじんへのアクセスと予約方法、料金設定について

エ:じんじんは国際通りまで15分とお話しましたけど、バス停やゆいレールの駅も徒歩15分圏内ということで、レンタカーを借りていなくてもそんなに困らないかなと思います。予約方法は、まずお電話の場合、098−989−7617に平日の午前9時から夜6時まで受け付けています。また、宿泊予約サイトではけっこうプランがあるんですよ。

メ:びっくりしました。

エ:なので、お値段は最安値で5名以上利用の場合2,100円〜とか、これはハイシーズンではない時期ですけど、めちゃくちゃお安く泊まることができるので、期間限定で最大50%オフ特別プランとか用意されていたりします。これは7月中旬までなので、超お早めになんですけど、これにBBQするならプラス3,000円とか色々ありますので見て頂いて人数合わせておいくらかチェックして頂ければと思います。

メ:人数や日時で変わりますもんね。

料金は宿泊予約サイトでそれぞれ条件を入れて確認しよう!

じんじんのInstagramは?

エ:体験プランも色々と考えてくださってるので、色々見比べてみてください。そして、Instagram。アカウント名がokinawa.jinjinで検索すると沖縄伝統体験型宿じんじんのアカウントにいくことができます。令和3年3月31日開業なんですよね。

メ:去年、1年経ったくらいですかね。

エ:エイサー、三線、壺屋焼、紅型とか色々伝統芸能、伝統工芸が体験できるので色々チェックしていただきたいのですが、那覇の街中の伝統イベントとお写真や生活の様子、お庭の写真、ヘチマやゴーヤ、白ゴーヤの写真とかね。

メ:これ、ゴーヤなんですね。

エ:そうです、白ゴーヤは苦味もあって、私も庭で育てたことあるんですけど美味しかったです。綺麗なグリーンじゃないから違和感はありましたけどね。

メ:見た時の想像の味と食べた時が違いそう。

エ:わたしたちには見慣れないけど、味はしっかりゴーヤでした。

メ:気になるな。

エ:やっぱり沖縄に行ったら沖縄ならではのものも食べたいですよね。

メ:食べたいし、体験もしたい。

エ:たぶんメコちゃんじんじんすごく好きだと思います。Instagramにも書いてあるんですけど、体験プランの予約はお電話とかインスタのDMからもお問い合わせができるので、ぜひぜひInstagramからもご利用ください。私も沖縄大好きなので、じんじんのオーナーさんと沖縄の伝統文化について伺ってみたいな。

メ:お勉強にもなりますよね。

エ:私はすごく興味があります。ということで、今回は沖縄伝統体験型宿「じんじん」をご紹介しました。

じんじんは、沖縄の伝統文化を体験できる唯一無二の宿泊施設!【まとめ】

今回の宿は沖縄県那覇市にある沖縄伝統体験型宿「じんじん」についてお話してきました。施設情報をまとめると以下のようになります。

  • 沖縄県那覇市に位置し、国際通りから徒歩15分という好立地
  • 三線、エイサー、シーサー作りなど沖縄伝統文化体験が充実した宿
  • 予約は電話か宿泊予約サイトから!予約サイトでは様々なプランを見ることができるのでオススメ
  • コロナ禍の現在は1グループ貸し切り宿泊!

沖縄の伝統文化を体験したい!那覇空港からのアクセスも大事にしたい!という方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

ヤドラジ第40回目エンディング

ヤドカル

ヤドカルラジオ、略してヤドラジ、エンディングのお時間です。

この配信の内容は、ヤドカルホームページで記事としても配信していますので、ぜひそちらもご覧ください。

また、ヤドラジでは皆様からのお便りやリクエストも受け付けています。

ヤドカルTwitter アカウント、yadokaru_bizお便りフォームから送ることができます。「あの宿のことをもっと教えてほしい」「このテーマで2人のトークが聞いてみたい」など送っていただけると嬉しいです。

さらに、番組公式ハッシュタグ「#ヤドラジ」をつけて各種 SNS で投稿すると、同じヤドラジリスナーさんと繋がることもできますので、ぜひそちらもお試しください。

第40回目のポッドキャストはどうだった?

エ:というわけで、今回は2人で「じんじん」ご紹介しましたけど、メコちゃんいかがでしたか。

メ:沖縄に行きたい欲が高まった回です。

エ:夏には沖縄はチェックしたくなりますよね。

メ:沖縄って天気とかどうなんですかね。不安定なんですかね?

エ:暑い暑い。雨が降ることもあるし、9月頃は台風とかやっぱりある。私も9月の頭で計画しているので、台風が来ないことを願おうねって友だちと言っています。

メ:台風が来たら大変ですもんね。

エ:そういうのも調べながら沖縄への旅、じんじんへの宿泊、計画してみてください。というわけで、今回の配信は以上となります。また、次回の配信でお会いしましょう。

那覇市で住むように宿泊できる宿で様々な沖縄伝統を体験できるのは貴重!

次回のヤドラジも楽しみ!

ヤドラジの放送はポッドキャストにて随時配信!

ヤドカルが運営する「ヤドラジ」はポッドキャストにて随時配信しています。

全国にある宿の魅力をもっと知りたい!オーナーさんの生の声を聴きたい!パーソナリティの2人の対話をもっと聞きたい!という方は、下記URLから聞いてみてはいかがでしょうか?さらに、「フォローする」というボタンを押すとマイライブラリに保存できますよ。

ポッドキャストURL:ヤドラジ by ヤドカル | Spotify でポッドキャスト

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