ヤドカル

ヤドカルが運営するポッドキャスト「ヤドラジ」vol.22 Haru’s House「北海道白老・登別で1グループ 一軒家丸々貸し切り」

ヤドラジ第22回目!
今回はゲストハウスなんだとか?
学生が運営するゲストハウスとは?

POINT

  • ヤドラジはオーナーも時々生出演する、ユーザー目線に立って宿の魅力を伝える番組
  • ヤドラジ第22回目の放送は北海道白老と登別にある宿について
  • Haru’s Houseが運営する10軒の宿の紹介

民泊集客複合マーケティングを行う”ヤドカル”が運営する「ヤドラジ」が、ポッドキャストにて第22回目のラジオを放送しました。

第22回目は、北海道白老・登別にある宿を運営する「Haru’s House(ハルズハウス)」の魅力を語ります。本記事は、下記ラジオの文字起こしになります。音声は下記からチェックしてみてくださいね。

第22回目URL:https://open.spotify.com/episode/0EDJpR7REVYx4HQRi7J77a?si=QXUN3ZnbTs

\ 「今月もまた増えた!」民泊集客のヤドカル【ユーザーをプラスワン!】 /

ヤドラジってなに?

皆さんこんにちは、パーソナリティのクドウとミヤモトです。

この配信は全国のゲストハウスの魅力をお伝えする、ヤドカルが運営するヤドカルラジオ、略して「ヤドラジ」。

私達パーソナリティ2人が実際に皆さんと同じユーザーの目線に立って、宿の魅力を深堀りしていきます。また、”ヤドカルな日”と題しましてオーナーさんに生出演していただくこともあります。その場合にはオーナーさん自ら宿の魅力を語っていただきますので、どうぞお楽しみに。

というわけで早速始めていきましょう。それでは本日も「ヤドラジ」スタートです。

今回は北海道の白老と登別の宿ということだけど、どんな宿かな!

パーソナリティおすすめの言語の勉強方法は?

クドウ(以下、ク):改めましてパーソナリティのクドウです。

ミヤモト(以下、ミ):パーソナリティのミヤモトです。

ク:さっきミヤモトさんとお喋りしてたんですけど、ミヤモトさんは韓国に行きたいっていうか住みたいって伺ったんですけど、そうなんですか。

ミ:K-POPが元々好きで、TWICE分かりますか。TWICEがきっかけで今は色んなグループ聴いたりしてる関係で、この前オーディション受けたっていう話をどこかでしたと思うんですけど、それも受かったら韓国に行けるよっていう感じのオーディションで、落ちちゃったんですけど、いずれは韓国でお仕事したり住んだりできたら良いなっていう。

ク:韓国には行ったことはあるんですか。

ミ:行く機会1回あったんですけど、台湾研修とかぶっちゃって行けなかったんですよ。なので行ったことなくて。

ク:行ったことないけど住みたいと。

ミ:韓国で仕事をしてみたい。クドウさんは韓国への興味は。

ク:K-POPはほとんど聴かないですね。私の韓国に対する注目点は、ガジェットとかパソコンとかスマホとか好きなんですけど、そういう点でいうとサムスンかなと思うんですけど。

ミ:独特。あんまり韓国って言って、食べ物とかそれこそK-POPとか、コスメとか。

ク:一般的に言うと、アイドルとかコスメとか有名なんだろうなくらいの、食べ物とかもね。サムスンだね。だってサムスンの凄さわかってます?

ミ:機械疎いんですけど、名前聞いてわかるので多分すごいですね。

ク:世界で見たらスマホの世界シェアとってるのサムスンですからね。2位がアップルのiPhoneかな。1位がサムスンのGalaxyかな。3位4位に中国系の安くて高性能なスマホの追い上げが来てて、iPhoneは追い越されたんじゃないかな、そういう戦いをしてるんですけど、サムスンが世界シェア取ってるんですよ。

ミ:ちゃんと詳しい。

ク:だから韓国って言ったらサムスンなんだって。ガジェット界隈で韓国と言えばサムスンかな。

ミ:確かに界隈ではね。私はK-POP界隈で生きてるから。そっち界隈では生きてない。

ク:なるほど。ヤドラジで韓国、サムスンの素晴らしさを。

ミ:目的変わってきちゃってる。また話します。

ク:私はサムスンくらいしか本当に知らないので。

ミ:これから布教していきます、ちょっとずつ。

ク:ちなみに韓国語喋れるんですか。

ミ:全然喋れないです。

ク:勉強したりしないんですか、住みたいってことは。

ミ:勉強してたんですけど、ちょっと難しくて途中で諦めました。

ク:良い勉強方法教えてあげましょうか。スマホ毎日使いますよね。スマホの言語設定韓国語にしちゃうんですよ。

ミ:やったことあります。やったことあるんですけど、本当にわかんない時にやっちゃって。知識ゼロでやったんで。

ク:それかiPhoneだったらSiriの設定言語を韓国語にして、Siriに韓国語で話しかけるとかもありです。それだったら設定自体は日本語だけど、Siriは韓国語になったりするんで。ちゃんと認識してくれるかどうかとか、発音の練習になったりします。

ミ:Siri使ったことないんで、使います。

今回の宿「Haru’s House」の紹介

ク:AIスピーカーは外国語の話し相手にもなりますよ。やってみてください。ではさっそく本日のメイントークに入っていきたいと思います。それでは本日の宿を紹介していきます。本日ご紹介する宿は、北海道の登別と白老の両方をメインに、宿泊施設を現在9軒運営されている「Haru’s House」さんを紹介していきます。いつもと形態が違うというかさっき言ったように現在は9軒で、準備中が1軒、合わせて10軒あるんですけど、各施設をそれぞれ紹介していきます。だから今回私たちも戸惑ってるんですけど、新しい形で紹介していきます。まず最初にHaru’s Houseさんって何なのっていうのを軽く、全体的な部分を紹介していくんですけど、北海道の白老と登別で簡易宿泊所、民泊を現在9軒運営しているのがHaru’s Houseさんです。全部の施設で1グループのみのご利用になっていて、1軒丸々貸し切りっていう形になります。なので家族や友人の皆んなと安心安全に過ごすことができると。天然温泉付きで、ペットの同伴もOK。恐らく全部ログハウスなのかな。大人数で利用することができます。全室・全宿泊施設とも天然温泉が付いてて、ペット同伴OK、ログハウスでかつ一軒家丸々貸し切りの施設になります。すごいね、天然温泉付きか。

ミ:温泉大事ですからね。

今回は、10軒の宿について話してくれるんだね!

エッコズハウスについて

ク:さっそく一軒ずつ見ていきましょうか。まず最初、エッコズハウス見ていきます。客室情報ですが、エッコズハウスの最大ご利用人数は16名。基本料金は4名までは同一料金、5名以上からは1名に付き2,300円。追加料金は1ステイに付き、清掃代が別途5,000円かかるという感じになっています。それ以外にも基本料金が1万4,500円、5名で1泊ご宿泊の場合ですね。具体例ですが、エッコズハウスに5名で1泊する場合、4名分で1万4,500円かかります、追加で一人分2,300円、あと清掃代が1ステイ5,000円なので、合計2万1,800円という形になります。ただこの基本料金は時期によって変動するのでいくらになるかはカレンダーから確認してみてください。ベビーベッドが1台あるんですが、2歳以下のお子様は無料で宿泊できます。支払い方法はこのあと話す他の施設も同じかと思うのですが、支払い方法はいくつかありまして、一つ目がチェックインの際に現金にて支払う方法、もう一つがクレジットカード決済、これはJCBカード以外ですね、JCBカードは支払いできないとなってます。あとはPayPayかな。銀行振込などもお選びできます。手軽なのはクレジットカードかPayPayかなと思うけど、ミヤモトさんけっこうPayPay使うんでしたっけ。

ミ:私PayPayユーザーなんで。本当に有難い。絶対PayPayです。

ク:私は1回もPayPay使ったことない。楽天ペイかクレジットカードかな。現金使わないのは基本で。あんまり外で買い物するのがないんですよ。外に出かけることがまずなくて、PayPayは外のお店で対応してると思うんですけど、基本的に私はAmazonとか楽天で買い物するので、PayPay使うこともない、使うタイミングがない。少し話が逸れましたけど、現金で支払い方も対応してますし、銀行振込も対応してますんで、ご安心ください。チェックインは16時以降、チェックアウトは11時以前っていう感じになっています。一応電話番号の記載もありますが、予約方法は電話での予約もできます。一応伝えておくと、070ー2684−0707にかけると電話での予約ができます。それ以外だと公式のページに予約するっていうボタンがあるので、そこを推して頂ければそこからも予約することができますし、Instagramの運営もされていてDMから予約も承っておりますとありますので、けっこう色んな方法で予約ができるって感じでございます。

ミ:支払いも予約もしやすいかなっていう印象。一番早そうなのは電話しちゃった方が。

ク:あんまりやりとりがわからないとか、Instagramやってないとか、ウェブの使い方がわからないっていう人はとりあえず電話かけちゃうのが早いのかなと思います。エッコズハウスの概要を軽くお話していきます。まず、アクセス、周辺情報ですが、登別温泉とウポポイ。ウポポイ分かります?

ミ:ウポポイ行ったことないんですよね。

ク:ちなみに何なんですか、ウポポイというのは。

ミ:ウポポイは行ったことないので分からないです。でも国立アイヌ民族博物館。

ク:アイヌの博物館的な場所かな。ウポポイという施設があって、登別温泉とウポポイまでは車で約20分で行ける。洞爺湖までは車で約1時間。千歳空港からは車で約50分ですね。そして、最初も言いましたけど、一軒家丸ごと貸し切りで、玄関のキーボックスに鍵があるので、ご自分で取り出してチェッイン、そして鍵を同じ場所に戻してチェックアウト。完全に無人でのスタイルなんですね。敷地内に無料で3台の駐車ができるので、車で来ても全然問題ない感じだね。敷布団やベッドはセットした状態で置いてあるので、すぐにお休みになることもできると。あとはアメニティに関する情報ですね。恐らくこのあとお話しする施設も全部同じだと思うのですが、洗濯機、冷蔵庫、電子レンジ、テレビ、ガスコンロ、食器、コップ類、炊飯器、簡単な調理器具、油や塩コショウ、スプーンや箸、ストーブ、シャンプーやリンス、石鹸、人数分のフェイスタオルとバスタオル、使い捨て歯ブラシ、ドライヤーなどをご用意してありますと。

ミ:何でもある。

備品やアメニティが充実していて安心して宿泊できる!

ク:登別、白老の観光拠点として利用できる感じですね。これがエッコズハウスですね。

POKKEについて

ク:次、2つ目は白老駅から徒歩4分のところにあるPOKKE。名前が可愛い。

ミ:同じこと思いました。

ク:北海道の方言とかだったりするんですか。

ミ:方言はあんまりないんですよ。「したっけ」ぐらいなんです。

ク:カーリングは北海道の人たちですよね。盛り上がるものなの北海道は。

ミ:めっちゃ盛り上がりました。カーリングからモグモグタイム。今年も絶対見ようと思って。でも配信してて全然見てなくて。これからちゃんと見ます。

ク:私スポーツあんまり詳しくないんで、ミヤモトさんに教えてもらおうと思います。POKKEは最大ご利用人数が15名ですね。4名までは同一料金、5名以上から1名につき+2,300円で。

ミ:たぶん同じですね。

ク:同じですかね。清掃代も5,000円。5名で1泊の場合2万1,800円ですね。最初の最大ご利用人数が1名少ないくらいで、他は同じですね。白老駅から徒歩5分。コンビニが徒歩1分であるので、良いとこにあるみたいですね。そしてウポポイまでは歩いて15分で行けると、車で約4分。登別温泉までは車で30分。白老駅から登別温泉まで直通バスだと1時間。正直、北海道の地理関係があんまり、登別温泉もどの辺にあるのか正直よくわかってない。

ミ:登別温泉は鬼の大きい巨大像みたいなのが近くにあるのが有名です。

ク:皆さん調べてみてください。あとはJRとバスの乗り継いで乗り換え入れて約1時間か、登別温泉まで。洞爺湖温泉まで車で約1時間。JRの乗り継ぎで約2時間半。あと支笏湖ビジターセンターまで車で約1時間。JRバス乗り継ぎで約1時間ですね。鍵やチェックインチェックアウトはさっきと同じかな。こちらは駐車場が4台、アメニティ関連もほとんど同じかと思います。

ミ:さっきと違うのはPOKKEだと無料Wi-Fiが付いてますね。

ク:さっき確かに書いてなかったね。書いてないだけなのか本当にないのか。電話やインスタのDMで確認した方が良いかもしれないですね。

ミ:POKKEにはとりあえず付いていると。

汐の湯温泉について

ク:そうですね。次いきましょう。次は汐の湯温泉の説明をしていきます。最大ご利用人数15名で、基本的には同じかな。基本料金が少し違う。

ミ:ちょっとだけお安くなったかな。

ク:ただこの辺も時期によって変動するので汐の湯温泉は記載だと1万3,500円になってますけど、時期によって変わりますので確認して予約してみてください。支払い方法やチェックイン、チェックアウトの時間は同じです。概要は、登別温泉とウポポイまでは車で約20分。洞爺湖まで車で約1時間で、千歳空港から車で約50分で最大15名まで泊まれる宿泊施設という感じですね。鍵も同じですね。家には天然温泉が付いていて温泉も楽しめると。居間には温泉床暖が付いていて冬でも室内はすごく暖かいと。温泉床暖というのもあるんだね。天然温泉がそれぞれの施設に付いてるってことだから、温泉床暖付いてても何ら不思議ではないけど。暖かいのかな温泉床暖って。普通の温泉施設って温泉床暖入ってるのかな、どうなんだろうね。

ミ:あんまり行ったことないんですよね、温泉施設。

ク:温泉の床、建物自体の床ってなんか暖かい感じがするけど、あれは温泉床暖が付いてるのかな。汐の湯温泉は温泉床暖が付いててすごい暖かいらしいので、良いですね。

ミ:さっきWi-Fiの話あったけど、ここもWi-Fiが書いてないのと、あともう一つ、駐車場についても書いていないので、皆さんで確認して頂いた方が早いとは思うんですけど、もしかしたら付いてないかもしれない。駐車場とWi-Fiが。

Wi-Fiや駐車場は改めて確認した方が良さそう。

Sola st. Inn Noboribetsuについて

ク:そうですね、記載がない場合はちゃんと自分で確認した方が良いですね。では、次は登別駅から徒歩2分のところにある、Sola st. Inn Noboribetsu。可愛い名前からオシャレな名前に。こちらは最大ご利用人数16名ですね。基本的な部分は同じです。登別駅から徒歩2分の好立地で敷地内に車が8台止められると。

ミ:8台は相当大きいですね。

ク:登別温泉は車で約13分、JR登別駅から登別温泉行きのバスが出ていて、登別温泉街、地獄谷、熊牧場、マリンパークニクス、伊達時代村までアクセスが便利。

ミ:伊達時代村は修学旅行で行きました。

ク:どんな場所なんですか。

ミ:今は変わってるかもしれないけど、時代村っていうだけあって時代劇のセットみたいなのがあって、投げ銭やったりとか。でも今コロナとかの時期的にやってないかもしれない。

ク:そういった伊達時代村などのアクセスが便利となっています。あと、また隣の白老町、ウポポイまでは車で約20分、白老町は白老牛がとってもオススメ。天野ファーム、上村牧場、カウベルなど白老牛を出すレストランでぜひ白老牛焼肉をお試しください。専門店以外にも、市内のスーパーでも白老牛が売られており、夏場はバーベキューやしゃぶしゃぶなどで頂いても美味しいですと。なるほどね。それ以外の鍵やチェックイン等も同じですね。これがSola st. Inn Noboribetsuですね。では次行きましょうか。

白老牛がオススメなんだね。食べてみたい!

林の中のトミーズログハウスについて

ク:次は、林の中のトミーズログハウス。こちらはちょっと人数が少ないですね、最大ご利用人数が12名ですね。基本料金や支払い方法、チェックイン、チェックアウトの時間はだいたい同じです。登別温泉とウポポイまで車で約20分、洞爺湖までは車で約1時間、千歳空港から車で約50分ですね。あとは家の敷地内に多数駐車可能になっていると。林に囲まれた大自然の中のログハウスで車が必須になってます。小さな道を走りログハウスに辿り着くまでに自然の動物たちに遭遇するかも、夜道は真っ暗で少し怖いかもしれませんが、静かな林の中でぜひここでしか体験できない時間を仲間と家族と過ごしてくださいということです。公共の交通機関が通ってないので、自分で車で運転していくしかない、だから「林の中」なんだね。

ミ:でも気をつけた方が良いです、鹿とか出るんで本当に。鹿にアタックされたら車は負けますから。

ク:保護動物だと逆に轢いてしまうと罪になっちゃうとかもあるので、自身の身を守ることも必要だけど、動物の保護のことを考えたりすると大変っちゃ大変だけど。

ミ:好きな人は好きかもしれないな。

ク:林の中でログハウスで泊まるのね、ありかもね。良いですね。林の中のトミーズログハウスでしたね。

ハルズハウス1天然温泉について

ク:では次、ハルズハウス1天然温泉。こちらは最大人数12名。基本料金などは同じです。居間と一部の部屋に温泉床暖が付いている。登別温泉、ウポポイまでそれぞれ車で約20分、登別、白老の観光拠点としてご利用くださいという感じですね。この施設に関しては、これまで話した施設とそんなに違いなはないかな。

ミ:Wi-Fiと駐車場が書いてないので確認が必要ですね。

ク:写真見てもらうとわかるんだけど、写真の中に2carパーキングって書いてあるので、駐車場は2台止めれるってことかもしれない。

ミ:このハルズハウス1は、割と普通の一軒家みたいな感じのイメージ。

ク:戸建の家っていう感じするね。ハルズハウス1ですね。

ミ:はい。

天然温泉マンイの湯について

ク:では次、天然温泉マンイの湯ですね。こちらが最大ご利用人数14名。基本料金、支払い方法、チェックイン、チェックアウトは他と同じですね。登別温泉とウポポイまで車でそれぞれ約20分、洞爺湖まで車で約1時間、千歳空港から車で約50分ですね。敷地内に3台無料駐車があり、温泉が付いていて、温泉床暖もある。Wi-Fiもありますね。

ミ:本当に登別と白老が中心ですね、Haru’s Houseさん。

茶の温泉ハウスについて

ク:では次、茶の温泉ハウス。こちらがさらに人数が減って最大利用人数が9名ですね。基本料金などの情報は同じです。登別温泉、ウポポイまで車でそれぞれ約20分。洞爺湖まで車で約1時間、千歳空港から車で約50分ですね。敷地内に2台の無料駐車場があって、温泉も付いていて温泉床暖もある、無料Wi-Fiもあると。というのが茶の温泉ハウスです。

ミ:はい。

ハルズハウス2天然温泉付きについて

ク:ではハルズハウス2天然温泉付きですね。こちらは最大利用人数が8名。基本料金等は同じです。登別温泉、ウポポイまで車でそれぞれ約20分。洞爺湖まで車で約1時間、千歳空港から車で約50分ですね。見かけは普通のバスタブですが、天然温泉が付いていて、お風呂の蛇口から天然温泉が出ますと。

ミ:すごいな。

天然温泉が付いてるってことだけど、どんな雰囲気なのかな?

ク:Instagramかホームページのどこかに蛇口から天然温泉が出ている写真が載っているのかも。皆さんも探してみてください。蛇口から天然温泉が出ると。アメニティ関連は同じです。Wi-Fiと駐車場は確認してみてください。ハルズハウス2天然温泉付きでした。

ポロトベースについて

ク:最後、ポロトベースっていうんですけど、こちらは現在準備中の施設なので、今は利用できないんですけど、今後準備ができ次第、ご利用できます。ウポポイから徒歩1分のところにある。めっちゃ近い。ウポポイ行きたい人はここしかないね。最大ご利用人数15名ですね。残りの情報は同じですね。白老駅から徒歩15分、コンビニ7分の好立地。登別温泉までは車で約30分、白老駅から直通バスで約1時間、JRとバスを乗り継いで乗り換え時間も入れて約1時間。洞爺湖温泉まで車で約1時間、JR乗り継ぎで約2時間半。支笏湖ビジターセンターまで車で約1時間、JRとバス乗り継いで約1時間ですね。玄関のキーボックスも同じで。駐車場が4台でアメニティ類も同じ、Wi-Fiもあると。これが準備中のポロトベースですね。以上ですね。

ミ:10軒紹介しました。

ク:Haru’s Houseさんが運営している簡易宿泊所、民泊を9軒と、準備中1軒で10軒紹介しました。10軒も運営しててすごいね。

ミ:紹介する側も初めてで、ちゃんと紹介できたかなっていう不安はありますけど。

ク:でも実際にホームページ見て頂いて登別と白老をメインに宿泊施設が点在しているので、ウポポイとか登別温泉とか自分が観光に行ってみたい場所の近くの部屋を借りるとか、そういった考え方で部屋を借りるのもありなのかなって思います。あとは写真が公式ページに載っているので、この部屋に泊まりたいとかっていうのもありかなって。

ミ:確かに9軒、10軒、種類が違うし、人数でも選べるので、そういうので選んでも良いかなと思います。

Haru’s Houseはたくさんの宿があるけど、どのように宿を選べば良いかな?

ク:建物自体の雰囲気が違ったりするので、ログハウスはログハウスなんだけど、ちょっと違うので好みの部屋を選んで泊まってみるのもありかな。白老と登別はそんなに距離は離れてないんですか。

ミ:そんなに離れてないと思います。

ク:なら、白老に宿取ったとして登別に行きたいってなっても、観光したりもできる。

ミ:ウポポイもそうなんですけど、あんまり分からない方はホームページの周辺のご案内っていうページに写真を載せてくれているので、どういうところか知りたければ、調べるなり、ホームページででも見れるかなって思います。

ク:Instagramにも写真が色々掲載されていて、宿の写真や周辺情報も見れるのでそちらもチェックして予約して行って見て欲しいなと思います。

ミ:そうですね、Instagramけっこうイメージしやすいかも。

ク:予約方法を振り返っておくと、電話で予約するか公式ホームページの予約するボタンから予約する、あとはInstagramのDMから直接するという3つの方法がありますので、予約して泊まってみてください。はい、以上、本日ご紹介した宿は北海道の白老と登別で宿泊施設を運営する「Haru’s House」でした。

Haru’s Houseは、全施設温泉付きで家族やグループで安心して宿泊できる宿!【まとめ】

今回の宿は北海道白老・登別にある宿を運営する「Haru’s House(ハルズハウス)」についてお話してきました。施設情報や予約方法をまとめると以下のようになります。

  • 白老と登別を中心に9軒の宿を運営していて、もう1軒も新たに準備中!
  • 一棟貸し切りなので家族やグループで安心して宿泊できる
  • 全て天然温泉付きでペットの同伴も可能
  • ウポポイや登別温泉などへのアクセスも良く、白老や登別の観光拠点としてオススメ!

学生や地域の方との交流を深めたい!自然も満喫したい!という方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

ヤドラジ第22回目エンディング

ヤドカル

ヤドカルラジオ、略してヤドラジ、エンディングのお時間です。

この配信の内容は、ヤドカルホームページで記事としても配信していますので、ぜひそちらもご覧ください。

また、ヤドラジでは皆様からのお便りやリクエストも受け付けています。

ヤドカルTwitter アカウント、yadokaru_bizお便りフォームから送ることができます。「あの宿のことをもっと教えてほしい」「このテーマで2人のトークが聞いてみたい」など送っていただければ嬉しいです。ヤドカルの Twitter アカウントではヤドラジの配信リンクや、おすすめの宿についてもツイートしていますので、お便りと合わせてフォローもお願いいたします。

さらに、番組公式ハッシュタグ「#ヤドラジ」をつけて各種 SNS で投稿すると、同じヤドラジリスナーさんと繋がることもできますので、ぜひそちらもお試しください。また、今回は「ゲストハウスゆかり」さんとの協賛キャンペーンということで素敵なプレゼントもご用意しております。詳しくはヤドラジ公式Twitterアカウント、Instagramアカウントからご案内致しますので、ぜひフォローして見逃さないようにチェックしてみてください。

第22回目のポッドキャストはどうだった?

ク:はい、というわけで今回は2人で、北海道の白老町と登別で宿泊施設を運営するHaru’s Houseさんについてお話してきたんですけど、いかがでしたか。

ミ:登別温泉に行ってた時期があったので、懐かしくなって帰りたいってなりました。帰ってあの鬼見たい。登別温泉の温泉の中にも、鬼の口から温泉が出るようになってる。鬼の口からお湯が出てるみたいな。

ク:マーライオンみたいな。

ミ:そうです。思い出して帰ったら行こうかなと。

ク:でも北海道今大変じゃないの。

ミ:大変みたいです。写真が送られてきて、車埋まりましたみたいな。

ク:温泉地はどうなんだろう、温泉湧いてるから積もったりはしないかな。

ミ:でも積もるんじゃないですか。クドウさんは今日どうでしたか。いつもと違って今日は大変でしたね。

ク:基本的に私ばっかり喋って。基本的な情報とか支払い方法とか料金も基本的には千円くらいしか違わないし、どこに泊まっても同じようなサービスは受けられると思うんですけど、私は泊まるとしたら…ミヤモトさんはどこか良いですか。

ミ:私はハルズハウス2。部屋の感じがドタイプでした。ザ・ログハウスで、北海道で泊まるならこういう感じっていう。クドウさんは。

ク:迷うな。私はエッコズハウスが良いかな。ログハウス感はそんなにはないけど、おしゃれなベッドもあって、ベッドが赤なんだよね。

ミ:確かに。外観もオシャレじゃないですか。

ク:ログハウス感はエッコズハウスとかPOKKEはログハウスではあるけど、あんまりログハウス感を感じさせせない感じで、オシャレなんだよな。個人的にはその辺が好きかな。ザ・ログハウスなところも良いんだけど、けっこうこうゆうオシャレな感じが。ベッドがある部屋良いな。めっちゃ広い。

ミ:めっちゃ広いですね。

ク:修学旅行とか思い出す。広い部屋で友達と一緒に寝てどうでも良い話するのが思い出されますけど、個人的にはエッコズハウスとかPOKKEの内装が好きかな。

ミ:たまたまですけど、2人でも好みが分かれたじゃないですか、10種類もあるので好きなところ選べるから北海道に行く際はぜひ行ってください。

観光の拠点としても良いし、部屋の好みで宿泊するのも楽しそうだね。

ク:ポロトベースは準備中なんだけど、今予約するとしたら9軒、9つの部屋から選ぶことができますので、今北海道雪で大変かもしれないんですけど、ぜひね。北海道民からすると大雪なら来ない方が良いとかありますか。こんな大雪の時危ないから来ない方が良いとか。

ミ:普段運転しない人は特に、もうちょっと先の方が良いのかな。雪道は本当大変ですからね。

ク:運転とか慣れない人が運転してる最中に車が雪に埋まりましたとかなったら、どう対処すれば良いのかわからないと思うんで、運転するなとは言いませんけど、その辺ちゃんと気をつけて準備して知識のある人を連れて行くとか、何かしらの対処は準備して行く方が良いと思いますね、この時期は特に。冬の北海道はナメたらあかんと。

ミ:本当にあかん。今年は特にやばいみたいなんで。コロナと雪に注意して。

ク:例年よりも特に注意して皆さん行ってみてください。はい、というわけで今回の配信は以上となります。また次回の配信で、お会いしましょう。

次回のヤドラジも楽しみ!

ヤドラジの放送はポッドキャストにて随時配信!

ヤドカルが運営する「ヤドラジ」はポッドキャストにて随時配信しています。

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ポッドキャストURL:ヤドラジ by ヤドカル | Spotify でポッドキャスト

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